無料レンタル
サルに教えてニュース 政治
サルに教えてニュース
ビジネス、経済、芸能、災害など旬のニュースを紹介!
リンクサイト



スポンサードリンク



最近の記事



カテゴリー



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



FC2カウンター



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ほんまに悪い制度か後高医制度?


「高齢者傷つけた」=後期医療で陳謝-福田首相

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080612-00000147-jij-pol
福田康夫首相は12日夜、政府・与党が後期高齢者医療制度(長寿医療制度)の運用改善策を決めたことに関し、「高齢者の方々の気持ちを心ならずも傷つけた。率直におわび申し上げたい」と陳謝した。
 その上で「反省を踏まえ見直し案をまとめた。きちんと実行できるような態勢を各市町村や団体にお願いしないといけない」と強調。「元の(老人保健)制度に戻すのは大混乱を来す。その制度がもたないからこういう制度にしたという原点をよく考えなければならない」と述べ、見直しに理解を求めた。首相官邸で記者団の質問に答えた。 


いろいろ問題視され、見直し論まで出ている
後期高齢者医療制度ですが、ほんまに悪い制度難やろか?

高齢者医療制度が先のままでは、破綻するのが目に見えている 現実の中で、この制度ができたわけです。

高齢者のサロン化した診療所は、毎日の健康確認の場所になっていました。
漫才のネタではないですが、診療所の待合室で顔を見ないと
病気にかかったん?
なんて冗談がまかり通るぐらい、診療所は高齢者のサロンと化していました。

それでは高齢者の医療費制度は破綻するはずです。
周知徹底が余りになされず、混乱したのは現実で、
その辺は反省しなければならないと思いますが、
代わりの案は大丈夫なんでしょうか?

民主党さん、がんばってください。
スポンサーサイト



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。