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殉職の「いっぽ君」妻と10か月長女残す


愛知籠城、殉職の「いっぽ君」妻と10か月長女残す

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070518-00000108-yom-soci

死亡した林一歩巡査部長は、2002年4月に愛知県警に採用され、一宮署を経て、05年4月から機動隊に配属された。同年10月からは、テロ事件などの対応にあたる機動隊内の特殊急襲部隊(SAT)に所属、先月1日に巡査部長に昇進したばかりだった。
 愛知県美和町出身。現在は同県岩倉市で、妻(24)と生後10か月の長女と暮らしていた。県警によると、物静かで、落ち着きがあり、何事も真剣に取り組む性格だった。警察学校での成績は、124人中でトップだった。極めて身体能力が高く、警察に入ってから始めた柔道は昨年4月に三段に昇段している。
 機動隊内では、同僚らに「いっぽ君」と呼ばれ、親しまれていたという。


アメリカでの銃乱射事件や日本での発砲事件など、銃の使用した事件が後を絶たない。
ここ数年、銃の押収件数が下がってきているらしい。
しかし、日本に入っている数は増えているのが現状らしい。
ということは、地下にもぐって摘発を逃れ、あるとき予想もしない場所とケースで日の目を見ることになる。
われわらのすぐ傍らにまで、あるのではと思うと恐怖を覚えざる得ない。
長久手のケースも住宅街の一角で起こったケースだ。
もはや対岸の火事ではないのかもしれない。

職に殉じた若き警察官に誇りを感じると共に、残された幼子の愛惜の念を思う。
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