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未来ある若者の死の重みを感じてください。


 <宝塚カラオケ店火災>業過致死傷罪は店員が無罪主張

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000124-mai-soci

3人が死亡した兵庫県宝塚市のカラオケ店「ビート」の火災で、業務上失火と業務上過失致死傷罪に問われたアルバイト店員、佐々木美津子被告(35)の第2回公判が28日、神戸地裁(五十嵐浩介裁判官)であった。起訴事実の認否で佐々木被告は「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪する一方、「過失で火を出したことは認めるが、作動する消火器があれば(客が)亡くなったり、やけどをすることはなかったと思う」と述べ、業過致死傷罪については無罪を主張した。
 佐々木被告は消火器で消そうとしたが使い方が分からず、客に渡したもののガスが抜けていて作動しなかった。弁護側は「消火活動をしており、失火と致死傷は因果関係がない」と主張したが、亡くなった大本泰史さん(当時16歳)の父は「消火器が使えないなら、避難誘導を優先してくれれば死ぬことはなかった」と憤っていた。


消火器の使い方を知らない、避難誘導をしなかった。
結果的に3人の未来ある若者が、断末魔の苦しみの中死んでいったのです。
消火器を詰め替えしなかったオーナーのせいにして、恥ずかしくないのですか?
これからの人生を、静かに死んでいったものたちへの弔いとするべきでしょう。
無罪を主張するあなたに、はらわたが煮えくり返りそうです。
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