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こいつは野に放つとまたやります。
検察側、改めて死刑主張=光市母子殺害で元少年に-差し戻し審弁論・広島高裁

1999年に山口県光市で起きた母子殺害事件で、殺人などの罪に問われている当時18歳の少年だった被告(26)の差し戻し控訴審第11回公判が18日、広島高裁(楢崎康英裁判長)であり、検察側は最終弁論で「死刑を回避するに足りる事情は見いだすことはできない」と改めて死刑判決を求めた。
 最高裁は「二審は量刑で考慮すべき事実の評価を誤った。死刑回避の十分な理由は認められない」として、無期懲役を破棄し、同高裁に差し戻した。
 検察側はそれを前提とし、「捜査段階での供述を翻して被害者を冒涜(ぼうとく)するような被告の態度は、さらに遺族を苦しめている」と指摘。「被害者の必死の抵抗を受けながら、5分間あるいはそれ以上継続して首を圧迫し続け、窒息させており、強い殺意に基づく行為は明白」と強調。その上で、被告の犯行時の年齢や家庭環境などを考慮しても、死刑は免れないとした。
 被告が殺害後に乱暴したことを「復活の儀式」と主張している点について、「被告の性的欲望の充足として行われたもので、荒唐無稽(むけい)なこじつけ」と批判した。  弁護側は「人恋しさから被害者に抱き付いた」と殺意を否定し、傷害致死罪の適用を求めている。 
この事件の差し戻し審で感じるのは、弁護士の仕事とは何なのかと強く感じずにはいられない。
主義主張のために正義さえ捻じ曲げようとしていると感じるのは私だけか。
死ななきゃ直らないって言われるのは、バカだけど、こいつは死ななきゃまた、いつかどこかで同じようなことをやる人間だと感じます。
ミラーマン植草の覗きがかわいく見えてきます。
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母子殺害 検察側が死刑主張

母子殺害 検察側が死刑主張など、山口母子殺害事件のニュースをいち早くチェック! トピックスバーストβ2.0【2007/10/18 17:19】



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